【番外編】アルク関係者と思われる訪問履歴

ようやく2013年の初投稿になります(笑)

久し振りにブログを覗いてみましたら、見慣れないドメインからのアクセス履歴がありました。
やはり、それは桜井恵三氏の言動に関係があるものでした。

見慣れないドメインとは、sndr1.swg-proxy.alc.co.jp です。
alc.co.jp といえば、アルク社。英語学習に関わる多くの教材を出版している企業です。
そんな企業が、このサイトに何の用かと思ってアクセスを調べてみると 桜井恵三氏とは?への履歴が残されていました。
合わせて、旧ブログの http://restart-english.blogspot.jp/2011/11/blog-post_25.html への履歴も確認できました。

これは何かあったなと、桜井氏のブログを見てみると、今度はアルク社の「1000時間ヒアリングマラソン」に噛み付いているようです。
桜井恵三氏の目的は、スピードラーニング、エブリデイ・イングシッリュへの対応と同じように、自分が非難する相手が自分の土俵に上がってくることを期待した宣伝なのでしょう。

しかし、【番外編】スピードラーニング関係者と思われる訪問履歴でもわかるように、桜井恵三氏からの連絡を受けた企業は、ネット検索で彼が如何なる人物であるか、その素性を知ることとなり、当たり障りのない対応を行うわけです。
恐らくアルク社は英語学習総合-荒らし対策wikiも参照しているものと想像できますが、このブログを含めて桜井恵三氏から訳の分からぬ問い合わせを受けた企業が、自らを防衛するための一助になれば幸いだと重ねて申し上げます。

誰からも自分が期待する返事を得られない桜井恵三氏の他社(者)批判は、いつまで続くのでしょうか。
私には風車に向かっていくドン・キホーテの姿が重なって見えます。